2016年3月23日~25日、花と光あふれる彩りのハウステンボス「花の大国」と世界新三大夜景ロマンチック長崎3日間の旅に行ってきました。 新幹線の旅で姫路乗車が出来る唯一のコースになっていたので決めたのが最終案内表には姫路停車せず、新神戸か岡山(◎`ε´◎ ) 新神戸は乗り換えあり、岡山まで行くはめに・・・1日目の宿泊施設2日目の宿泊施設変更 それも少人数だけ・・添乗員に聞くと申込みの順番だとか 最初からケチ付きの旅の始まりです。
新幹線 岡山駅で合流です。 11時11分発 岡山駅名物祭り寿司の駅弁です。
小倉駅 12時38分到着 
柳川散策へとバス移動です。
行程では風情あふれる水郷の城下町を120分
のんびり散策を、オプションで柳川下りを楽しみます。
2キロ四方、延長60キロにわたって網目状の堀割が巡らされた水郷。堀割をどんこ舟で回る“川下り”は、柳川観光の目玉です。船頭の舟歌と心地よい水音を聞きながら、のんびりとした時間が過ごせる観光場所です
川下りの出発船は「松月乗船場」から出発です。 船頭さんはかなり格好よく、ユーモアがあって面白く
柳川弁で乗船客とも会話を楽しみまながら進みます! 
木々が生い茂る中を進みながら、前の乗合船が見えています
すれ違うこともあって、お互いに手を振り合いました。 
木橋 出会い橋をくぐります 
右側には柳川藩主別邸「御花」が見えてきます 
右側には柳川藩主別邸「御花」 なまこ壁・・白と黒の格子状の壁がみごと、西日を
浴びて堀割に影を映す様子は風情があります。
 前方に“さげもん”(吊るし雛)と雛壇が、
お雛様は片づけられていました。    
川岸には水仙・桃の花が咲き、
私たちを出迎えてくれます。
もっと低くて長い橋もあります!  
この橋をくぐる時には、みんなで船の上に
伏せなければ
頭を打ちます! 
船頭さんは橋の上に上がり船へと飛び下ります。
あめんぼセンター(柳川市立図書館)の壁にお雛様
船頭さんはペラペラのお雛様と・・
 
もうすぐ船着き場、北原白秋の作詞した童謡を歌ってくれて、旅の終わりを名残惜しく感じます。 巧みに船を操る船頭さんは20代から80代まで、約100人いらっしゃるそうです。
所要時間は約40分のコースと約70分のコースがあるそうです。私が体験したのは
約30分(ツアーコース)のコースでしたが、短い中でも川下りをしながら
船頭さんの説明や歌を聞いたり、乗っている人とお喋りしたり、とてもアットホームな観光でした。
 お堀めぐりを楽しんだ後は、柳川藩主立花邸「御花」に飾られているお雛様鑑賞です。
元文三年柳川藩五代藩主立花貞俶は、柳川城の南西隅にあたる、当時御花畠と呼ばれていた地に別邸を築きました。
この敷地全体、およそ7000坪が国指定名勝立花氏庭園となっています。敷地の中では柳川藩主立花家の縁の
品々や邸宅内を見学することが出来ます。又絶景で名高い
作庭「松濤園」も一望できます。
御花玄関(入場料500円)入るとさげもん(吊るし雛)と琴奨菊の写真が正面に・・・・
 ベランダから・・ 「松濤園」・・ 森と池は当時のまま残されており、現在の建物および庭園は、
明治後期に大改修され現在は料亭旅館・資料館があります。平成23年、敷地全体(約7,000坪)が
「国指定名勝 立花氏庭園」として追加指定されています。
部屋へと
 
柳川地方に古くから伝わる「さげもん」とは、お雛様と
一緒に、天井から部屋いっぱいにさげられる、たくさんの
色鮮やかな鞠や人形といった飾り付けです。 
 さげもんと雛壇がお部屋いっぱいに
飾られているさまは圧巻です
 
柳川に生まれた女の子は幸せです。
雛祭りを彩る「さげもん」の飾り付けを、
親族をあげて手作りしてもらえるそうです
 本館の「御役間」を中心に、雛壇とともに「さげもん」が
所狭しとさげられます。雛壇の下にもお雛様と手毬が・・・ 
観光行程終了、大村湾SAで
休憩一路宿泊地へと・・・ 
 1日目宿泊地 矢太楼 入口入ると内玄関その先に
化粧室、左側にはお部屋が 二人部屋になっています
 お部屋 4人なので2人2人に分かれます。
 夕食  お品書き先付け・鰻と胡瓜の和え物   
前菜変わり・エビサラダのクレープ包みお造り・鯛刺身 
にぎり寿司 ちゃんぽん鍋   長崎名物豚角煮饅頭
焼き物・ひらめのホイル焼き   串揚げ4品 
 茶碗蒸し  シーフードグラタンパイ包み焼き  
ご飯・蟹入り味噌汁・漬物 ・ デザート・コーヒームース
 売店ベランダから長崎の夜景を・・・ 
左側に女神大橋
ズームで女神大橋を
 
 稲佐山 矢太楼・展望台から平成27年10月9日に神戸市で開催された
「夜景サミット2015 in 神戸」において、長崎市が「日本新三大夜景都市」に選ばれました!
 矢太楼展望台から長崎の夜景を望む 
中央山の上に鉄塔 
山上にカラフルな鉄塔をズームで・・・ 
  一日目の行程全て終了です。



24日 長崎の旅2日目です。 ホテル9時10分出発今日の行程は南山手地区 異国情緒ただよう
街並み、グラバー邸など お昼までたっぷり120分散策。その後、長崎ハウステンボスへと向かいます。
ホテル売店からの眺め・・長崎港・女神大橋を望む  ホテル 矢太楼 朝食バイキング サラダを多めに
矢太楼南館玄関 

南山手地区ぶらぶら・・大浦海岸通りを
グラバー邸に向けて進みます。
大浦天主堂の前を通りグラバー通りへと・・・
大浦天主堂はスルー
グラバー園入口・・・この段を登るとエスカレーター
動く歩道へと続き、そんなに歩くことなく上まで
上がることが出来ます。 
桜がチラホラ咲き始めています。
長崎港を望む 右側動く歩道
 歴史の泉 歴史の泉から下ると旧ウォーカー住宅
旧ウォーカ住宅・・・イギリス人実業家ロバート・ネール・ウォーカーの次男が暮らしていたこの家は、
明治中期大浦天主堂のすぐ隣りに建てられていました。屋根から突き出した日本風のひさしなど
細部に日本趣味が反映されています。ウォーカージュニアは明治中期に建てられたこの建物を1915年(大正4年)に購入し1958年に亡くなるまで居住していました。その後彼の妻が母屋の一部を市に寄贈し昭和49年にグラバー園に移築されました。
旧ウォーカ住宅  旧ウォーカー住宅  接客間 
寝室 旧ウォーカ住宅ポーチから長崎港を 
 レトロ写真館・・明治16年長崎市の上町に建てられた
長崎地方裁判所長の官舎。現在はムードたっぷりの
レトロ衣装の貸し出しが行われています。レトロ衣装を
着て記念撮影や園内の散策などが出来ます。
旧自由亭・・江戸時代の終わり頃、日本人シェフによる
初の西洋料理店。現在2階が喫茶店になっています。
 
 グラバーガーデン・カフェ・・グラバー園
中心エリアのオープンカフェです。 
階段の下にグラバー邸
 
旧グラバー邸 1863年建てられた、現存する日本最古の
木造洋風建築。正面玄関を設けないクローバー形の建築は
南国のバンガローをイメージさせます。
グラバー邸入口前に咲くチューリップ
 
グラバー邸・客用寝室  住宅内にはグラバーと
妻ツルの愛用品などが展示されています。
台所
 
 お茶煎り場(右側) 左側)馬小屋・屋敷の門から
母屋までかなりの距離があった為、馬小屋も母屋の
すぐ側に建てられていました。
グラバー邸 色んな方向から・・
正面は温室になっています。
 
 
トーマス・ブレークグラバーの像  蘇鉄・・グラバー氏と親交があった薩摩藩島津候から
送られたもので300有余年の樹齢と言われています 
 グラバー邸全体をワイドで
展望台から長崎港を望む
出口・長崎伝統芸能館  長崎伝統芸能館・階下を見下ろす。
各町の奉納踊りを先導する傘鉾と呼ばれる
豪華な飾りなどが展示されています。
長崎の伝統的お祭り「くんち」に奉納される
龍踊りの白龍、青龍も展示されています。 
大浦海岸通りを軍艦島デジタルミュージアムへと・・
途中 祈りの丘絵本美術館こどもの本の店「童話館」
大浦海岸通りは長崎の
名産品が並んでいます。 
 二人二人に分かれます。他の二人は散策です 
軍艦島デジタルミュージアムは2015年7月に「明治日本の産業革命遺産」として世界文化遺産に
登録された【端島炭坑】軍艦島を体感できる施設です。 1972年に無人になり徐々に建物は崩壊し
自然に戻されていく姿は今も強烈なメッセージを放っています。
 明治・大正・昭和の3つの時代を謳歌した軍艦島。最盛期には5200人もの人が暮らし、日本の近代文化を支えてきましたが、
主要エネルギーが石炭から石油へと移行したため1974年に閉山に伴いこの島は無人になりました。
 当時の膨大な写真資料や映像資料を基に最先端のデジタル技術を駆使して、数千枚のパネルが次々紹介されます。
全長約30mのスクリーンに映し出された映像に感動です。 
そばで軍艦島出身の人の説明を聞き尚、感動も増します
  ドローンで撮影した3D映像
およそ2ha(現在の1/3)の自然の岩礁だった端島。開発が始まって以降、明治時代に5回、昭和に入って
1回、合計6回に渡る埋め立て工事が行われ、東西160m南北480m面積6.3haの島へと発展。島内には、
公共施設から、病院・寺院・商店・映画館などの娯楽施設まで、生活に必要なあらゆる施設が揃っていました。
最初に水洗トイレが出来たのも端島です。
軍艦島上部にあった、端島神社 
集合時間が迫ってきたので未練を残し集合場所へ・・・
お連れさん2人が昼食をとった「四海楼」
ちゃんぽんを食べたそうです。 


私たちは昼食をとる時間がないのでコンビニでサンドイッチとおにぎりを・・  ハウステンボスへと・・・
ハウステンボス 14時30分到着です。 入口にフクロウと触れ合うことが出来るお店が・・・
 
こぶしが咲くゲートをくぐり園内へと・ 運河の向こうのチューリップは見頃のようです。
ハウステンボスはオランダの街並みを
再現したテーマパークです。
ちょっとおかしいチューリップ 本物じゃありません 
世界初!! 有機ELパネルのチューリップです。
風車とカラフルなストライプガーデン散歩道
ストライプカラーに彩られるチューリップとゆったりと
まわる風車は、春のハウステンボスを象徴する風景です。 
ゆっくりゆっくりチューリップを見ながら
風車とチューリップ  
700品種植えられているそうです。
  ハウステンボスのシンボルタワー、
高さ105mの「ドムトールン」
光のアートガーデン・・広大なガーデン一面に
広がるブルーのイルミネーションに変化します。
 忠実に再現されたオランダ宮殿。ハウステンボスの文化的象徴
『パレス ハウステンボス』。広大なオランダ・バロック式庭園
この庭園は18世紀、フランスの造園家ダニエル・マローがオランダの宮殿のために設計したものの実現しなかった「幻の庭園」で、
保存されていた図面をもとにハウステンボスに甦らせました。
ここからは一人です。 
他3人はお部屋で休憩です。
 
自由気ままに散策です。
 
ハウステンボスの住宅地「ワッセナー」自宅の玄関を一歩外に出れば、眼前には真っ青な運河が広がり、なみなみとした流れをたたえています…。そんな贅沢を一度は味わいたいです。夢で~す
あたりを見渡しても誰もいません。
一人占めです。
頭上に飾られたカラフルなバルーンの通り  
夜は音楽と3Dイルミネーションでにぎやかに。
アムステルダム広場にあるハウステンボスの中心、
スタッドハウスを背景に
季節を彩る花時計。
スタッドハウスで結婚式を挙げることが出来ます
チューリップ富士 幅10m 高さ4m
 
 広場を彩る満開のチューリップ最高の
見頃となっています。
デザインされたチューリップの花壇と
宮殿のコラボレーションはまさに絶景。 
宮殿とチューリップを  メルヘン 不思議な森方面へと
運河沿いをぶらぶら 
 メルヘン 不思議な森 
木の上に豹
悪いオオカミに気を付けよう 
起こさないように・・・
可愛いお猿も 恐竜も 
 4人合流です。 シンボルタワー「ドムトールン」内の【とっとっと】で夕食です
長崎生まれの「トルコライス」をメインとした長崎ならではの洋食店でトルコライスを頂きます
オムライスとハンバーグ・クリームコロッケ、味にメリハリが無くぼゃーとしたお味でした。
 お茶をしながら辺りが暗くなるのを待ちます。  
光の大国イルミネーション世界最大級の1,300万球の輝き 
光の庭園、光の滝へと散策開始です!。
  光のアートガーデン・・広大なガーデン一面に
広がるブルーのイルミネーション
 この冬のNEWスポット「光の滝」。シンボルタワー・ドムトールンの
66メートルの高さから、青くまばゆい壮大な滝が流れ落ちます。
ダイナミックな光の滝
 色鮮やかに変化していきます。  
桜の花びらも舞い落ちます 
 シンボルタワー「ドムトールン」から溢れ出した光が、広大な青い海「光のアートガーデン」へ
と流れ込む、壮大な景観は圧巻です。
 光のワイングラス散歩道
光のワイングラス散歩道の先は、光の動物園 光の動物園(パンフレットから)
動物園まで行けなかった。残念
光の半円トンネル 光が変化していきます  
光のガーデン
 アムステルダム広場 
光に輝くチューリップ富士
アムステルダム広場から 
シンボルタワー「ドムトールン」
 光輝くスタッドハウス 
後方にはドムトールンが光り輝いて
運河沿いを行くパレード
船が通ると始まる光と音楽と噴水のショー 虹色に彩られた運河と噴水が織りなす
光のイリュージョン 感動ものです 
運河沿いの建物もカラフルに変化 みるみる変化していきます 
光の噴水の運河
アトラクションタウン 運河沿い  運河沿いの建物が神秘的に輝いて 
イルミネーションされた風車とライトアップされたチューリップ
ライトアップされたストライプカラーのチューリップと風車が象徴的なベストフォトスポットです。
ライトアップされたチューリップとイルミネーションされた
風車
、お昼とは違った雰囲気が漂っています
風車と青いひかりの運河
世界初!! 有機ELパネルのチューリップ 有機ELパネルのチューリップ(パンフレットから)
  3人は満足のよう・・・・一人気ままにもう一度、
迷いながら運河を振り返る (´・ω・`)  
皆につられて宿泊ホテルオオクラへと・・・  
1時間程度の散策 観覧車も乗らず、カナルクルーザも乗らず、ちょっと消化不良気味で~す。


2016年3月25日 長崎の旅3日目です。今日の行程は西海国立公園九十九島遊覧、田平天主堂、
平戸 寺院と教会が見える和洋折衷の街並み散策です。
ホテル バイキングの朝食 
朝カレーを頂きます。
ホテル オオクラJRハウステンボス
 手前‟パールクィン”で遊覧です。


マップ・・・九十九島には、いくつの島があるのか?

2001年市民ボランティアによる調査の結果、
九十九島には208の島があると確認されました。

九十九島の九十九とは数えきれないほど沢山の
島々があって素晴らしいと意味だそうです。

桟橋を離れ出航です。 牧の島・・松浦藩時代に放牧場で
あったのが由来とされています。 
横縞・・ライオンが寝そべっている姿に
見えると言われています。
ズームで・・オジカ瀬、潜水艦が浮かんでいるように
見える島。島の上部にある黒松が帽子の見え
特徴ある景観となっています。
怖いぐらいの透明度です
海に浮かぶ筏・・・真珠の養殖がされています。
点々と浮かぶ島の間を遊覧船は進んでいきます。  こんな島も・・
斧落とし、丈ヶ島 細い入りえと遊覧船は進みます。
入り江の先に階段が・・上陸できるのか??
 ここでUターンです。   幾つもの深い入り江を持った島の形が特徴的で
九十九島南部のシンボルとなっているところです。
 Uターンして色んな形の島を眺め
乗船場へと遊覧船は進みます。
風が強く寒いです。他の3人は
船内で遊覧を楽しんでいます。
 長南風島(ながはえじま)・・・千畳敷と呼ばれる広い
岩場があり、遊覧船から眺める
景観は素晴らしいです。
九十九島パールシーリゾートで
皿うどんの昼食です。

長崎県平戸市田平町にある田平天主堂は、1918年に建立された赤レンガ造りの教会です。平戸瀬戸を望む小高い丘に建つ田平天主堂は、長崎県内の数々の教会建築に携わった鉄川与助(1879~1976)によるもので、 1915年(大正4年)12月着工、1917年10月竣工、1918年5月に献堂式が行われました。 長崎県内のレンガ造り教会堂としては最晩期の建築です。
正面中央に八角形ドームの鐘塔を備え、外壁はレンガ造りおよび木造です。
レンガの繋ぎには、ミナの貝殻を焼いた石灰が使われ、それを作った竃跡が今も残っています。


 
寺院に重なるように天主堂の尖塔が望まれる場所。
石畳の階段から見上げると、光明寺その下が瑞雲寺。
その光景は平戸の異国情緒の香を感じさせます。
寺院と教会が同居する
平戸独特の風景
光明寺山門 山門の両脇には
大きな蘇鉄が生い茂っています。
石畳を登りきればザビエル記念聖堂裏側に出ます。
 
ザビエル記念教会が見えて来ました。 ザビエル記念教会 裏側
1931年(昭和6年)に建設された教会で、正式名称はカトリック平戸教会です。
献堂40周年を記念して、平戸にゆかりのある聖フランシスコ・ザビエルの像を建ててから、聖フランシスコ・
ザビエル記念教会、平戸ザビエル記念教会とも呼ばれるようになりました。
  聖フランシスコ・ザビエル記念教会とルルドの泉 聳え立つ巨大な尖塔と淡い緑色の外観が印象的な教会で、
高台に建っているので広い範囲からその姿を見てとれます。
 また教会としては珍しく、左右不対象な建築です。  
ザビエル記念教会坂道から 平戸瀬戸に突き出した高台にある平戸城を望む
 ザビエル記念教会坂の下に推定400年の大ソテツ。
当時貿易商の川崎屋の庭に植えられていました。
 平戸が外国の交流が盛んであった頃に明の商人も多く
平戸に定住しており、当時の明の様式で造られたといわれる
六角形の石の柵で囲われているのが特徴です。
街並み 右側には足湯と手湯がありました。 3日間の見学行程全て終了
平戸大橋を渡り博多駅へと向かいます。